コロナワクチンの有害性に関する研究

 長い間、ブログを更新できなかった。今、私には重大な関心事があり、それについての記事をどうしても書きたかったが、証拠も確証も得られなかったからである。それはコロナワクチンの有害性についてである。コロナウィルスが人工的に作られたことはほぼ間違いない。私は早い時期から科学的根拠を集積して、コロナウィルス人工説を唱え、陰謀論者扱いも受けたが、CNNなど大手メディアがコロナウィルス人工説に舵を切ると、多くの人がこぞって意見をひるがえすのには閉口してしまった。

 所詮、自分の人生の舵を切れるのは自分だけだということだろう。そのような中にあって、30代、20代が自分で情報を集め、自分の頭で考えてワクチンを拒否しているのは、私には喜ばしいことだ。私はコロナウィルス人工説の次はコロナワクチンの有害性について書くつもりだった。

 私はポリシーとして、ある程度確信を持って、証拠を集めてから、記事を書くようにしている。しかし、それでは間に合わなくなりそうだ。それに政府もマスメディアもこぞって、ワクチン接種を推し進める中で、例え未完成の理論でも、ワクチンの有害性を科学的に訴えるものがいなければ取り返しのつかないことになるという危機感を感じている。

 そこで、ワクチンがどのように有害でどのような未来が予想されるか書いてみたいと思う。

 まずは2021年8月29日現在で、この2週間ほどアメリカのメディアを騒がせている話題から取り上げよう。以下は「DC CLOTHES LINE」の翻訳引用記事である。

(引用始まり)

DC CLOTHES LINE

ワクチン接種を受けた人々は、ワクチン接種を受けていない人々よりも、コロナ変異株で死亡する可能性が600%高いことがわかりました

政府とトニー・ファウチの奇妙な実験武漢コロナウイルス(Covid-19)のワクチンを注射された人は、ノーと言うワクチン未接種の人よりも、「デルタ」のような「変異株」で死亡する可能性が6倍以上あります。

英国公衆衛生サービスが金曜日に発表した新しいデータによると、武漢コロナウィルスに感染した人は、ワクチンを接種されていない人と比較して、死に至る可能性がはるかに高いことがわかりました。

実験的な遺伝子治療化学物質により、中国のウィルスにさらされたときに人間の免疫系が突然死する傾向があります。

次の記事に続く

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