消される前に拡散希望!ツイッターよ。おまえもか?全世界的に恐怖のコロナ言論封殺が始まった。

テレビや新聞と言ったオールドメディアが完全にディープステートに掌握された今、自由な情報、真実の情報を知ることが出来るのはインターネット特にSNSが頼りだった。ところが最近背筋が寒くなる様な事態が発生している。

(引用)

ツイッター 誤解を招きかねない投稿に警告表示 新型コロナ

2020年5月12日 8時42分

新型コロナウイルスをめぐる誤った情報の拡散を防ごうと、ツイッター社は誤解を招きかねない投稿について、事実を確認するよう呼びかける警告のメッセージを表示する新たな取り組みを始めました。

Twitter(ツイッター)は5月11日、議論や誤解を招くような新型コロナウイルス(COVID-19)に関するツイートに警告メッセージやラベルを付けると発表した。ラベルでは、そうしたツイートを読んだユーザーをTwitterのポリシーのページや、ツイートの主張に関する追加情報を提供する外部リソースへと誘導する。一方、警告メッセージはツイートそのものを覆い、コンテンツを閲覧するにはさらにクリックしなければならない。

(引用終わり)

記事後半で詳しく書くがツイッターだけではなく、一般のホームページやユーチューブでも同じような事が起こって入り、要は新型コロナウィルスは多くの人命が関わっており、誤情報は多くの人命を危険にさらすからという建前らしい。

これは完全に言論封殺だ。この様な事態には断固反対すべきだ。ついにディープステートは言論の自由さえも奪い、言論封殺まで始めた。黙って見ていたら気づいた時には完全管理される!

ツイッターの場合、色んなパターンがあるが、有名な陰謀論者のこの方の場合。こんな表示が。気になってクリックすると・・・・

恐怖を駆り立てる様な毒毒しい表示が

ちなみににこの方の投稿はとても正しい情報を歪めるようなものではなかった。

ホームページも

ユーチューブさえも

心あるみなさんはこの様な言論封殺、言論統制に断固反対しないといけないと私は思う。しかし、善良な人々がなぜ権力から遠くにいるかと言うと昔からある考えに、

「悪人はすぐに結託するが、善人が協力するのは遅い」

という事実がある。

自分の身の回りを見ても、何で悪人ってこんなに群れを作るのが上手いのだろうと思う。彼らは彼らなりに、悪事を働く者特有の心細さがあり、また悪人は自分の身守る手段を常に考えているので、同じものどうしが猛烈に引き合うのだろう。

善人は心にやましい所がなく、それ故に自己防衛の必要性を感じない。友人は数人いればいいと考えるし、それもお互いの意見を尊重する。だから、善人の集まりは得てして力のベクトルがバラバラの、小さな集団になりやすい。善人が団結するには強力な目的意識が必要だが、それも一歩間違えばカルトになってしまうから、注意が必要だ。

しかし、考えて見てほしい。ディープステートが今まで、ここまでなりふり構わず、言論封殺を仕掛けて来た事があっただろうか?なぜ彼らはこんなにも必死なのか?

原因は2つ考えられる。

① ディープステートはかなり追い詰められている。

② 新型コロナはディープステートの奥の手。

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