コロナウィルスの正体!(6)〜コロナウィルスは生物兵器だった(専門用語をなるべく使わないで医学と状況証拠で真実に迫る)

今回からいよいよ新型コロナウィルスが生物兵器である事の具体的証明に入っていく。

「コロナウィルスの正体!(5)〜コロナウィルスは生物兵器だった」を書いてから大分間が空いてしまった。次々にその場で分析しておいた方がこれから長引く新型コロナウィルスとの戦いにおいて役に立つと思われる情報がたくさんあったのでこのような状況になってしまった。本来はコロナウィルスの正体に迫るのが1番重要なことであるのだが。

さて、下地は整った。今回からいよいよ新型コロナウィルスが生物兵器である具体的な証明に入っていく。

このシリーズを書き終えて、その他の重要情報を整理した時点で、ブログの情報を順序よく並べ替え、無駄な情報は省き、足りない情報を加えて低価格で書籍化したいと思っている。そうするとずいぶんスッキリしてわかりやすくなると思う。そして、新型コロナウィルスと戦う人たち、それは何もなき市民かもしれないし、力のある政治家かもしれない。その人たちが戦うための道しるべとなるようなそのような本にしたい。

さて他の記事でもうネタはばらしてしまったが、私の最大の主張は新型コロナウィルスは人工的に作られた生物兵器であるということだ。

これだけを言っても何を馬鹿なことを言っているんだと言われるだけなのでかなり説得力のある根拠を提示していこうと思う。ここからが前回の続きになる。前回私は、コロナウィルスがDNA解析されて8株100種位見つかっていると言うことを書いた。実は現在ではその数がさらに増えていて200種に近づいている。そして8つの株はインフルエンザって言う所の型に相当する可能性があり、型が合っていないとワクチンが効かないと言う可能性についてできるだけ詳しく書いた。

出来れば前回の記事を見直してもらえれば、今回も理解しやすいと思う。

SDGsと農業と時々政治
コロナウィルスの正体!5〜コロナウィルスは生/

さてDNA解析でわかっていることは種類だけではない。当然、そのウィルスがいつ感染したと言うこともわかっているわけなので、そのウィルスの株や種類がいつ発生したとのということもわかっている。それがこの新型コロナウィルスが生物兵器である重要な根拠となってくる。

コロナウィルスがどの様に広がったかと言うのは下図にまとめられている。

これを時系列で見ると恐るべき事実が浮かび上がって来る。

まず、12月17日頃に武漢で新型コロナウィルスが発生している。まず、これがおかしい。本当はコロナウィルスが最初に発生したのはブラジルだ。

SDGsと農業と時々政治
日本発公開!誰もが新型コロナウィルスについて/

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ちょっと考えればコロナウィルスの仕掛け人は浮/

この様な国際的調査までもねじ曲げられるほどディープステートの力は大きい。

そして不思議な事に1月29日頃、武漢ウィルスが発生して1ヶ月後ほどに武漢ウィルスがアメリカにたどり着く前にアメリカで発症している!しかももう別の株に変異している。武漢ウィルスは小さな変異が早く起こることがは分かっている。しかし、違う株に変異するには期間が短かすぎる。

しかし、これも統計の限界かもしれない。いくら正確な統計と言っても細かい所には不正確さが残っているかもしれない。突然、アメリカに飛んだ様に見えるのも、観光客か何かが飛行機で持ち込んだのかもしれない。この時点ではまだ何とも言えない。

しかし、次の状態を見るともう決定的となる。

1月29日から数日後、まだ武漢ウィルスが届いていないのに、アメリカ、スペイン、オーストラリアでほとんど同時多発的に違う株の新型コロナウィルスが発生している。果たしてこんな事が自然現象としてあり得るだろうか?ありえるはずがない。まだ、武漢ウィルスが広まるなら分かる。あるいはアメリカだけなら分かる。株が変異したのも、確率的にはありえなくもないだろう。しかし、同時多発的に3ヶ所も、しかも違う株のウィルスが発生するなど到底信じられない。

これを見るとあたかも国をまたぐ時にウィルスが変異しているように見える。ウィルスに国や移動距離や人種が識別できるのだろうか?ウィルス変異は時間が経つにつれて進む。あるいは異種間感染例えば、豚から人間に移ったりする時に劇的に変異する事が知られている決して国をまたぐ時ではない。

次の冬に流行るインフルエンザの型をどうやって予測するか聞いたことがあられるだろうか?次の冬に流行るインフルエンザは南半球ではやっているインフルエンザを参考に予測している。A型は変異しやすく、B型は変異しにくい。しつこいが1ヶ所ならそういう事もあるだろう。しかし、同時多発的に3箇所で全く異なる株のウィルスが発生すると言うのは絶対におかしい。

つまりは新型コロナウィルスは生物兵器で最初ブラジルに、次に中国に、次にアメリカに、その次にスペインとオーストラリアに違う型のウィルスが散布されたのだ。

なぜ、新型コロナウィルスを仕掛けたディープステートはこの様な証拠を残すような真似をしたのだろうか?私はこのように推定する。たくさんの犠牲者を出しながら、各国の人々は新型コロナウィルスに対する耐性を獲得していく。こうして新型コロナウイルスは収束していくわけだが、世界中に違う株のウィルスを散布することによって、じわじわとすでに耐性を獲得した国民に違う株が流行する。こうして入れ替わり立ち代わり、異なる株のウィルスが流行し、新型コロナウィルスは季節性インフルエンザのように季節性ウィルス疾患になる。

こうして高いワクチンが何十年間もずっと売れ続ける。ワクチンを買えない貧しい人々は、悲惨な末路をたどる事になる。最悪のケースは世界の全人口が半分になる事すらありえるかもしれない。

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