インフルエンザA型、B型のように新型コロナウィルスには8つの型がある〜ビル・ゲイツの真の狙い、関暁夫を操っている人物とは?(3)


さらにビル・ゲイツTEDやインタビューで、デジタル証明書にも言及した。

https://insiderpaper.com/bill-gates-microchip-implants-coronavirus-conspiracy-theory/

「最終的には、だれが最近伝染病から回復したか、誰がワクチンの治験を受けたかテストしたか、または製造されたワクチンが誰に接種されたを示すデジタル証明書を持つ事でしょう。」

さて、ここからは根拠の薄い陰謀論になります。

COBRAの2020年4月14日の記事を引用します。

人間そのものを小さなチップ化してしまうという計画が、ナノチップやスマートダストによって実行されようとしています。信じ難い極小サイズのナノチップとスマートダストがひとたび人体に入り込むと、そのまま体内に留まって他のチップとの人工ネットワークを形成します。しかも外部から遠隔操作が可能です。これが重大な基本的人権の侵害であることや、健康問題に発展するであろうことは言うまでもありません。これからの新世界秩序(ニューワールドオーダー)は外界(環境や社会)からではなく内界(あなたの体)から支配しようとしてきます。本記事では、ナノチップとスマートダストがいかに危険であるかを説明していきます。・・・・

ナノチップとは?

「ナノ」は「マイクロ」よりも3桁小さい、「10億分の1」という意味の言葉です。マイクロチップは米粒程度の大きさですが、ナノチップはもはや肉眼では全く見えません。人間の髪の毛よりもはるかに細いものもあり(例:0.4×0.4mmのμチップ)、2015年にはIBM社がわずか7nm(ナノメートル)の実用ナノチップを開発したと発表しました。参照までに、人間のDNAの鎖は約2.5nmで、赤血球1個の直径は約7500nmです。ナノチップは環境から電力を得ることができるので(電池を必要としない)およそ100年ほどは稼働し続けることができます。最初から人体に注入されるのではなく、まずは製品に入れ込まれる予定です。(大企業は消費者の消費パターンを熟知しているから)ちなみに、チップは神経細胞に溶け込んで、融合することができます。

リークされたこちらの動画では、新世界秩序計画によって約100兆個のナノチップが世界の人間に入れ込まれることを目指していると主張しています。チップが入れば、皆がタグ付けされて新世界秩序による識別が楽になります。この計画の証拠として、他にも多くの特許や文書が動画の中で提示されています。これはフィクションではありません。ヒューレット・パッカード社は計画の実行者として例に挙げられています。

人間のマイクロチップ化は、トランスヒューマニズムと同義です。

ビル・ゲイツ氏の上記のアイディアを危険視したバイオハックインフォはビル・ゲイツ氏の提唱するデジタル証明書とナノチップを結びつけて考えたのです。しかし、このアイディアは荒唐無稽と言えるだろうか?

「最終的には、だれが最近伝染病から回復したか、誰がワクチンの治験を受けたかテストしたか、または製造されたワクチンが誰に接種されたを示すデジタル証明書を持つ事でしょう。」という意見は明らかにワクチンの供給をスムーズにするためのものだろう。

もちろん、抗体を持つ人達は安心してスポーツ施設を利用したり、仕事したり出来るメリットがある。今のお薬手帳の発展版と言えるでだろう。しかし、お薬手帳は持ち歩くのを忘れて、徹底されていないし、データがデジタル化されてなくて、共有されてないから不便だという事がある。徹底させるにはどうしたらいいだろうか?日本ならば健康保険書にICチップをつければほぼ100%データは記入されるだろう。しかし、殆どの国に国民皆保険はない。この状態でワクチン履歴を正確に記録できる唯一の方法は体内チップしかないという結論は可能性の一つとして十分に説得力がある。

さて、我が国日本にもこれらのアイディアを強力に後押ししている人物がいる。

彼は一部熱狂的なファン層を獲得しているが彼の言っている事は都市伝説として楽しんで、間に受けない方がいい。理由はお分かりだろう。

昔、デービッド・ロックフェラーは世界皇帝と呼ばれたが、次の世界皇帝はもう決まっている。

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