日本発公開!誰もが新型コロナウィルスについての見方が180度変わるイベント201の詳細情報第1弾〜コロナウィルスの発生源はブラジルから中国武漢に変更された(1)

最初に

私のブログはコメントを受け付けてないわけではない。しかし、承認制にしている。当然、無礼な投稿は却下。逆に反論であっても、礼儀正しくて、筋が通っていたら、掲載する。審査員は私なので我こそと思う方はコメントしてほしい。処理が追いつかない時はご容赦願いたい。

まずは前回の復習から。新型コロナウィルスは武漢発では無い。この証拠というのが2019年10月18日に開催されたイベント201という会議なのだ。この会議はジョンズホプキンズ大学が主催した。準主催者にして協力者はダボス会議およびビルアンドメリンダゲイツ財団(言わずと知れた元マイクロソフト会長ビル•ゲイツの財団)。

その会議内容がもう、びっくり。この会議が開催される2019年10月18日よりも前にブラジルで豚に新型コロナウイルスが発生し、最初は畜産家が感染し、次に発症者に接触する医療スタッフや家族が感染し、る2019年10月18日時点で確認されていただけで地域社会を通じて急速に広がり、 30000件以上に感染し、2000人近くが死亡したと言うのだ。そして飛行機でさらに世界的に広まった。専門家はこれが世界的な問題の始まりに過ぎない可能性があると警告した。

これが本当なら新型コロナウィルスの発生源は中国武漢ではなくブラジルになると言うのが前回の内容だ。

さてこの会議の模様は詳細に録画されてユーチューブにアップされている。とりあえず私が確認したcenterforhealthsecurityが出している公式動画が下の二つ。

ショートバージョン(ハイライト) 11分46秒

Event 201 Pandemic Exercise: Highlights Reel

ロングバージョン 56分43秒

Event 201 Pandemic Exercise: Segment 1, Intro and Medical Countermeasures (MCM) Discussion

しかし、ショートバージョンは短すぎて大事な情報が抜けてるし、ロングバージョンは長すぎて疲れる。そこで私はあるアメリカ人が親切にも編集してくれた、ちょうどいい動画があるので、私はそちらを採用する。私が嘘を持っていると疑いの方は、公式バージョンでご確認願いたい。

この動画の最初の部分が1番大切なので、まずはそこを翻訳していきたい。それ以降を翻訳するかどうかは読者の反響と私の気分で決めることにする。

まず、イベント201を理解する為のキーワードがある。それがキャップス(CAPS:CORONAVIRUS ASSORTED PULMONARY SYNDROME:コロナウィルスに分類される肺疾患)という言葉である。イベント201ではブラジル発の新型コロナウィルスをキャップと呼んでいる。これから繰り返し、キャップスという言葉が出てくるので、くどいが出てきたら、ブラジル発の新型コロナウィルスの事だとご理解いただきたい。

Event 201 Pandemic Exercise short film

おそらく数年前、健康に見えるブタの中で新型コロナウイルスが始まりました。徐々に群れの中で静かに広がり、 農民に感染し始めて、軽いインフルエンザのような兆候から、重症の肺炎に至るまで、呼吸器疾患の症状が出ました。

第1章

序章そして医学的対策についての議論

最初のうちは発症者に接触する医療スタッフや家族に脅威は限られていたが、今では地域社会を通じて急速に広がっている。 30000人以上が感染、2000人近くが死亡しました。

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