まずはアメリカの製薬会社に儲けさせて、そのおこぼれをポチ安倍首相がもらう(1)

レムデシビルが5月中旬に日本で認可され、1クール(おそらくは5回の静脈点滴)で10万円をぼったくり、3万円は困窮している国民から、7万円は日本の貴重な国民健康保険から支払われる事やレムデシビルは実は海のものとも山のものとも分からないとんでもない食わせ物である確率が高い事(この情報はWHOが発表して、即時に削除された。)、そして日本国民は金をぼったくられた上に人体実験までされてしまうという話は前回までに書いた。

この一連のシナリオを裏で操っている人物は悪魔的な人物だと断定できないだろうか?その事を覚えておいてほしい。コロナシリーズで30本くらい書く予定なので、シリーズが終わる頃には全貌が見えてくると思う。ただ、私もまだ死にたくないので、ぼかして書いている時は察して下さるとありがたい。

今回はその続きをどうしても書きたくなったので書こうと思う。私の記事は事実の情報を元に、その先にある真実を推察し、未来予測の的中度で推察の精度を確かめていくというスタイルだ。事実と自分の考えははっきり分けて分かるように書いているつもりだが、分かりにくかったら、私の文章力不足なので、鋭意努力していきたい。

さて、この先の予測だが5月中旬から10月いっぱいまで4ヶ月半、日本はレムデシビルの実験場と化す事だろう。(申し分けない。時期は多少自分の中でブレている。)最初の頃は軽症患者から使われると思われる。コロナウィルスの死亡率は約2%であり、極端な話をすれば、ほとんどの人は何もしなくても治ってしまう訳だ。何もしなくても治ってしまうような人にレムデシビルは投与され、実績作りに使われるだろう。嘘の実績が出来上がる頃から中症、重症患者にも投与され、その臨床データ(臨床体制の整った病院のデータでなければ完全なデータではないが、きちんと集計してビッグデータにすれば、十分改良に役立つデータになるだろう。)によってレムデシビルはドンドン改良されていき、おそらく9月頃にはコロナウィルスの治療薬の選択肢としての地位を固めるだろう。

そもそも普通の病院で医薬品が効果があったかなかったのか、精密に測定する事は不可能だ。そこは医師の感覚でしかない。きちんと臨床の体制の整った病院でなければ、有意のデータはとれないのだ。つまり、実際の医療に携わっている現場の人間はきちんとしたデータが分からず、製薬会社のトップだけが真実を知ることが出来るという状態が出来上がる。いくらでも発表するデータは捏造出来るだろう。そして日本のマスコミは何の検証もしないで、そのデータを垂れ流し、国民は催眠術にかかったように信じ込む。一事が万事。これが今の日本の真実だ。自分で考える事を放棄させ、教科書に書いてある事だけが正解だとする日本教育の見事な成果だ。ちなみに教科書に書いてある事は嘘だらけだ。もちろんこのような事は製薬会社と◯◯◯の癒着があって初めて成り立つわけだが。そしてアビガンとの住み分けが出来、医薬品として共存出来るようになるだろう。

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