二酸化炭素地球温暖化というエセ科学は人類を滅ぼす(10)

☆温暖化論の最大根拠とされた国連報告書が間違いだらけだと判明、世界の平均気温はこの15年間、上がってはいない事実を認めた


"GLOBAL WARMING MODELS COLLAPSE," Predictions fail without exception. Climate fears are political not scientific.UN IPCC admits that climate models fail.
NATURAL NEWS MIKE ADAMS REPORTS - "For years, we've all heard that global warming is threatening our planet. But now, in a stunning turnaround, world s...

IPCCは今まで発表してきた気候モデルが失敗することを認めている ステイン ストーリバーグマーグ(Stein Storli Bergmark)教授、物理学者     2017年2月10日

 IPCCはIPCCの総意に基づく気候モデルが失敗することを認めている。

気象学教授Henrik Svensmark:https://wwwは.youtube.com/watch?v=EgA8zSSC0zI Svensmark:The Cloud Mystery https://www.youtube.com/watch?v=ANMTPF1blpQ 

実はIPCCは早くも2001年には彼らの研究と気候モデリングは、将来の気候の長期予測に使用することはできないと結論していました。IPCCの第3次評価報告書の14.2.2.2の774ページでは、次のように述べています。「気候の研究とモデリングでは、カオス理論と呼ばれる非線形連成系を扱っていることから気候状態の長期未来予測を正確に行えるの可能性はありません。このほとんど知られていない驚くべき事実だけでも、実際の気候政策の基礎としてのIPCCの作業の大部分が無駄である事が分かります。その後の2014年11月3日からのIPCC統合レポートがあります。それは、IPCCが、それ以降の熱破壊の予測に関して気候モデルがどれほどひどいものであったかを示しています。

レポートの41ページに述べています。 「1998年から2012年の期間において、114のモデルシミュレーションのうち111が実際の観測値よりも大きい気候温暖化傾向のを示しています。」

平易な言葉で言うと、IPCCは、今まで作ってきた気候モデルの97%が実際よりも高温になっているにも関わらず、彼らのモデルベースの未来予測に引き続き自信を持ちたいと言っていることを意味します。

これには、私たちの政治家、マスコミ、気候ジャーナリストが注目すべきです。気候変動の背後にある主な要因としての人間の二酸化炭素排出の理論は、実際には偽造されています。

IPCCの気候モデルは大まかに失敗し、今後の政策決定には使用できません。

 1. CO2は温室効果ガスです。

 2. CO2の人為的排出により、大気温度がわずかに上昇します。 

3.温暖化は約11,500年前の最後の氷河期後の数年間、および1800年代後半の小氷河期の終わりまでの最後の2000年には、自然変動によって引き起こされた気候変動がありました。

 4. 1890年頃の小氷河期の終わりから今日まで、気候も変化しました。圧倒的な歴史的気候の現実は、「気候の現実主義者」のビジョンの背景を形成しています。

グリーンランドの氷床と南極の氷床から過去の温度と大気中のCO2含有量の再構成出来ています。期間は最後の氷河期の終わりから約1950年まで続きます。気温が激しく変動し、4つの暖かい期間があることがわかります。

IPCCは今まで発表してきた気候モデルが失敗することを認めている ステイン ストーリバーグマーグ(Stein Storli Bergmark)教授、物理学者     2017年2月10日

 IPCCはIPCCの総意に基づく気候モデルが失敗することを認めている。

気象学教授Henrik Svensmark:https://wwwは.youtube.com/watch?v=EgA8zSSC0zI Svensmark:The Cloud Mystery https://www.youtube.com/watch?v=ANMTPF1blpQ 

実はIPCCは早くも2001年には彼らの研究と気候モデリングは、将来の気候の長期予測に使用することはできないと結論していました。IPCCの第3次評価報告書の14.2.2.2の774ページでは、次のように述べています。「気候の研究とモデリングでは、カオス理論と呼ばれる非線形連成系を扱っていることから気候状態の長期未来予測を正確に行えるの可能性はありません。このほとんど知られていない驚くべき事実だけでも、実際の気候政策の基礎としてのIPCCの作業の大部分が無駄である事が分かります。その後の2014年11月3日からのIPCC統合レポートがあります。それは、IPCCが、それ以降の熱破壊の予測に関して気候モデルがどれほどひどいものであったかを示しています。

レポートの41ページに述べています。 「1998年から2012年の期間において、114のモデルシミュレーションのうち111が実際の観測値よりも大きい気候温暖化傾向のを示しています。」

平易な言葉で言うと、IPCCは、今まで作ってきた気候モデルの97%が実際よりも高温になっているにも関わらず、彼らのモデルベースの未来予測に引き続き自信を持ちたいと言っていることを意味します。

これには、私たちの政治家、マスコミ、気候ジャーナリストが注目すべきです。気候変動の背後にある主な要因としての人間の二酸化炭素排出の理論は、実際には偽造されています。

IPCCの気候モデルは大まかに失敗し、今後の政策決定には使用できません。

 1. CO2は温室効果ガスです。

 2. CO2の人為的排出により、大気温度がわずかに上昇します。 

3.温暖化は約11,500年前の最後の氷河期後の数年間、および1800年代後半の小氷河期の終わりまでの最後の2000年には、自然変動によって引き起こされた気候変動がありました。

 4. 1890年頃の小氷河期の終わりから今日まで、気候も変化しました。圧倒的な歴史的気候の現実は、「気候の現実主義者」のビジョンの背景を形成しています。

グリーンランドの氷床と南極の氷床から過去の温度と大気中のCO2含有量の再構成出来ています。期間は最後の氷河期の終わりから約1950年まで続きます。気温が激しく変動し、4つの暖かい期間があることがわかります。

これは右端が中世の暖かい期間です。また、実際に過去3500年は気温は下降傾向にある期間であることがわかります。CO2が温度に影響することを示唆するものは何もありません。 

原典:http://climatica.org.uk/climate-science-information/long-term-climate-change-milankovitch-cycles

このグラフは上が南極の気温の変化を下が地球の公転軌道の離心率変動を表しています。単純ではありませんが、相関がある事は確かと言っていいでしょう。ミランコビッチサイクルは間違いなく地球の気候変動の主因の一つです。二酸化炭素のような微小な要素とは違います。

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